2008年6月22日日曜日

初体験

この前吉原のAというお店のBちゃん(3~4回入っているオキニです)に入りました。いつもは行く前に本人に連絡してからお店に予約電話をしてますが、その日は無性に行きたくなり本人には連絡しませんでした。お店に連絡するとPM11時半位からしか空いてないということで11時半に予約しました。(ここがポイント)いつものように即尺から始まり、Dキスしながらブラをはずし、パンツはそのままベッドに倒して責めます。キスしたまま、胸を揉み、そのまま下へ移動してパンツの上からそっと撫で、暫く堪能したらパンツの横から直接揉み、それから指入れして暫く責め続けました。もうパンツはビシャビシャ状態です。それからパンツを脱がして生挿入。イキそうになったら抜くと彼女の方からしゃぶりにきてそのまま口に発射。そのままゴックンです。そのままお口でキレイにしてもらいました。最初の異変はこの時起こりました。咥えたま頭がコックリコックリしてます。時間は覚えてませんが結構遅かったように思います。それとなく声をかけ起こし、そのことには触れず風呂に浸かりながら雑談。この時私の方は気が付かなかったんですが、結構時間が経っていました。Bちゃんが『マットするとベッドの時間が足りなくなるかも…』って言うので『じゃ、マットはサラッとやって終わりにしよう』と言うと、『サラッとはできない…』と言ってきました(比較的新人の子なので)。ま、最初の責めに時間をかけすぎた私の方も悪いと思い、二人でまた風呂に浸かって雑談。風呂から上がって体を拭いてもらっていると、『マットできなくてゴメンね。半分お金返すよ』と涙目で言ってきました。『いいよ、オレも時間かけすぎたし…』と言いましたが、『それじゃ私の気が済まないから!』と言うので了承。さて、少し雑談の後2回戦目突入。2回戦目は必ずバックで中出し。2度目の異変はこのとき起こりました。バックで突いているといつもより反応がよくありません。入れたまま覆い被さるようにして顔を見るとなんと寝ていました。何か睡眠薬でも飲ませてレイプしてるような気分です(ちなみに私にはその気はありません(笑))。とにかく出すことだけを考え、取りあえず中に出しときました。抜くとBちゃんは気が付き、『ゴメーン!私寝てたでしょ!?』と言います。さすがに触れないわけにはいかなく、『うん』と言うと、さっきよりも涙目になりながら、『本っ当にゴメン!お金全部返すから』と言います。『いいよ。することはしたんだし』と言うと、『それでもダメ!やっぱり私の気が済まないから!』こんなやり取りがちょっと続き、結局入浴料+サービス料全額返してもらいました。帰り際に『お金返したのお店には内緒ね』当然です。更に、『今日は本っっっ当にゴメンネ。これに懲りずまた来てくれる?』勿論です。最後部屋を出る前にチュッとやってお別れです。今まで入った子でこんな子に会ったのは初めてです。皆さんはこんな経験したことありますか?私は初めてだったものでつい調子コイテ投稿しちゃいました。待っててね~また行くからね♪←バカ

2008年6月5日木曜日

割りばし再利用で固形燃料や紙 農水省、帯広などで実験 3年後の事業化目指す(06/05 13:56)

農林水産省は、飲食店で破棄される使用済み割りばしを固形燃料や紙に再利用する実験を今月から帯広市などの全国四地区で始める。総事業費は本年度四千万円。今後三年で全国での事業化を目指す。
 帯広では今月下旬にも帯広NPO28サポートセンターが中心になり、飲食店や学識経験者からなる協議会を発足させる。五十店を目標に飲食店に割りばし回収箱を設置。回収後の割りばしは、王子製紙釧路工場や十勝管内足寄町の木質ペレット製造会社に引き渡す。回収方法の問題点なども検証する。同センターの千葉利光専務理事(38)は「経費を抑え持続可能なシステムを構築したい」と話す。
 国内での割りばしの使用量は年間約九万トン、一人当たり約二百膳(ぜん)とされ、大半が捨てられている。農水省は地域での取り組みのほか、全国中央協議会も立ち上げ、国民的な関心を広げる考え。
 七月の北海道洞爺湖サミットでは環境問題が主要議題となるため、日本総合研究所が二十六日に札幌で「割り箸(ばし)リサイクルから考える循環型社会の共創」と題したシンポジウムを開き、資源の有効利用を訴える。農水省は「環境への意識を広く醸成していきたい」(食品産業振興課)としている。

北海道新聞より引用