2008年12月11日木曜日

3ヶ月の新人

そのお店には2度ほどいったことがありましたが、2回目にタンポン地雷にあってからは2年以上行ってないお店でしたがホームページを見ると、おっと思う子がいましたので指名して行ってみました。なかなかかわいい感じの子で、期待十分です。物腰も柔らかく、ますます楽しみです。シャワーのときいろいろ聞いてみると入店3ヶ月にしてお客の半分以上が指名だそうです。そしてリピートのお客さんもかなりいるとか。更に期待が高まります。写真でなんとなく予想はしていたんですが、ややおっぱいは重力に引かれています。ベットに移り、まずは彼女の攻めから。唇が非常に柔らかく、キスをしながら太ももをさわさわしてると、早くも息子が反応してきます。彼女の手のひらが優しくタマタマを包み、円を描くとギューンとそそり立ってしまいました。上手い!息子のなで方も優しく、ギュギューンて感じです。優しい唇に包まれ、息子は幸せです。めったにフェラで逝くことはありませんが、この子だと逝きそうです。でも、この後に期待しているので交代を申し出ます。彼女を寝かし、柔らかいおっぱいを手で挟み乳首にキス。チュウチュウペロペロ。柔らかすぎるおっぱいは感じにくいというイメージがあったのですが、どうやらこの子はおっぱいも感じるようです。徐々に下に攻撃を移し、お目当てのクリちゃんにたどり着き、やさしくぺろちゅう、を繰り返していると濡れてきましたよ、良い感じです。色っぽい声が更に息子を刺激し、相変わらずギューン状態です。もう良いかなと判断し、指にスイッチし上体を上にずらしそのまま素股に移行します。充分濡れていますので、ローションを補充する必要はありません。濡れやすい子って良いですね。クリちゃんを指でいじりながら先っぽは入り口に到着。この子のあえぎ声は良いねえ、たまらず乳首に吸い付き乳首、クリ、入り口の3点攻めです。おやまあ、ひときわ声が色っぽくなりましたよ。ここで私は亀ちゃんをあてがった状態で意地悪く、「奥までほしいかい?」なんて耳たぶにキスしながら耳元でささやいちゃいます。すると彼女はコクンとうなずき「ほしい」と言ってくれるので、「ほしいのかい、じゃあげようね。」と言うと同時に、埋めてあげちゃいました。「あーん」と言ういやらしい声をあげ、私の二の腕をぎゅっとつかみます。かわいいやつだなあと思い、「気持ち良いか?」と聞きます。「気持ち良い」と良い声で答えてきます。「いいなあ、興奮するなあ。」なんてささやきながら、腰を密着した状態で根元を支点にしてこの原理で腰を上下に揺すります。すると彼女の中では息子が大きく動くことになりますので、色っぽいあえぎ声が室内に響くわけです。タイマーが鳴り、あと10分、パンパン節の後おなかの上にドドピュンコにて終了です。95点の満足にて彼女とお別れです。また行っちゃうかもしれません。

2008年11月22日土曜日

プロ仕様 

韓国パーティーが全盛だったのはもう5~6年ぐらい前だったでしょうか。新大久保のマンションの一室で繰り広がられる世界、好きでしたね。3時間ぐらいまったりとして、二人とHして。プレー時間は20分でしたが、トータルで3時間ですからゆっくりと回復するのも良かったです。まぁ、アンダーグランドな世界なので、摘発で店も転々としていつのまにか姿を消してしまいました。そのころにオキニだった子は、見た目は派手ですが、よく反応し優しく受身上手な子でした。目ぼしい子がいない場合はその子と2ラウンド、というのが定番でした。お店に頼んで、ホテルで待ち合わせしてたっぷりとHしたことも何度かあり、思い出すだけで股間がうずいてしまいそうです。その後、風の便りでデリヘルにいる噂を聞き、3年ぐらい前に一度会いました。お互いそんなに変わらない事を確認して、その晩も盛り上がりました。もう一度、会いたいと連絡を取りましたがその後行方が分からずそのままにしていました。細身の体に柔らかい肌。小ぶりのアソコ。ねっとりとしたフェラ。クンニを繰り返すと押し殺すようにすすり泣く声。指でこねるとヒクヒクくねる姿。ああ、もう一度会いたいナァ...と。他に、韓デリで何人かお相手しましたが裏を返したいと思わせるのはその子だけでした。

2008年11月3日月曜日

初即即

先日行ったとき、初めて即即をして貰いました。姫によると即即は殆どしないとの事。(ウソでも嬉しいもんです)そして、初めて立ちバ○クをしました。鏡台の前に手を着かせ、鏡に映る姫の顔を見ながらのプレイはかなり興奮しました。最後は正○位で一緒にフィニッシュ。時計を見ると、部屋に入ってから約1時間ヤッテマシタ。お互い疲れてしまい、残りの時間はノンビリお喋りで終了。結局1回戦だけでしたが、私にとってはとても密度の濃い1回戦でした。

2008年10月17日金曜日

初体験

なかなか決心がつかなかったのですが、家から電車で1時間半くらいのソープランドで、ついに風俗初体験しました。童貞で色々不安だったので25歳のお姉さんを指名し、しばらく雑談していると、「風俗は初めて? 初Hはいつ?」と聞かれたので「両方とも1度もまだない」と伝えると優しく微笑んで、お風呂に行きしばらく寛い(マットプレイは無)でいよいよベッドプレイへ。最初に「目閉じて?」と言われお姉さんの手で隠されたかと思うとDキス。キスはした事があったのですが、すごく久しぶりだったのでキスだけでドキドキ…(汗手が震えてどうしようもなかったので「おまかせでいいですか?」と聞くと「大丈夫ですよ^^」と答えてくれたので少しホッとしました(汗次にお姉さんは乳首を舐め始め、徐々に下に降りてきてフェラ。すごい気持ちよくて咥えられた時に暴発…。でも「体にかかったけど気持ち悪くない? ごめんね?」と優しくされ、今度は強い刺激があまりないフェラで、G着用後、上からフェラ。そして、先ほどのように「目閉じて?」と言われ手で隠されると、お姉さんが上に乗り、ついに人生初の挿入…(泣最初はゆっくり、時に早く腰を振ってくれて、5分ぐらいした所で、挿入したまま抱き合い休憩。その後正常位で5分くらい突いていると、お姉さんの声が段々大きくなってきて、ピストンしている間に気持ちよくなってきてお姉さんの中で二度目の発射…時間ギリギリだったためすぐにお風呂に入り着替えると「なんかすぐ追い返す形みたいになってごめんね?」と言ってキスしてくれました。最後まで気遣いをしてくれる、お姉さんが人生初の相手で良かったと思ってます。乱文失礼いたしました。

2008年9月28日日曜日

教訓?格言?

今回は人気店だったので電話予約のでは入れなかったのですが現地まで足を伸ばしたおかげで運良くキャンセルがあってはいれました。待合室はかなり狭く、自分が入るときは4人座っており、5人が限度の狭さです。そして案内されたとたんに「3番の方」と言われ、私の方を見るので・・・なんと自分でした。まさかあんなに早く呼ばれるとは。準備ができてないうちに部屋へ案内され、○○さんと御対面!第一印象は芸能人のYちゃんをを痩せさせた感じで細くて胸もぺったんこでしたが、やはりデブよりぜんぜん良いので良かったです。顔も可愛くて文句なしです。この店はコスプレがあり、私の好みです!なのでもちろん着たままを頼みました。下着もつけてもらおうと頼んだけどそれは自前だからダメとのことで諦め、ふと壁をみるとピンクの襟首の体操着とピンクのブルマがあったのでブルマをはいてもらうことに。もちろん責めることから始め、最初はやっぱりキス!そして小さい胸を揉むと乳首は結構大きく立ってきたので、「舐めていい?」と聞くと、「いいよ、でも寝ていい?」と聞かれたのでやさしく寝かせ、キスをしてから乳首を舐め、先ほどはかしたブルマを脱がしてアソコを舐めて指でいじると、何ともうアソコが濡れていて指が入っちゃいそう!しかし指入れはダメだったような気がして入り口付近だけでとどめ、さらにクリ○リスを舐めて指でこすると喘ぎ声が大きくなっていき、左手の指で○をいじるとヌルっとした感触でやっぱり感じてるのか、濡れやすいのか、あそこはグショグショ!たまらずゆっくりと指を入れていくと、なんの抵抗もなく入っていき○○ちゃんも何も言わないので中を刺激すると締め付けてきてかなり締りが良さそう!そんなオ○ンコを前にしてると、もう我慢できないので代わってもらい、場所を入れ替わるとキスしてくれ、胸を舐められ、フェラされるとやはり危ない気配!「そんなに気持ちよくされるとイっちゃうよ」と言うと、「じゃあ○れる?」と言ってくれ、「お願いします」と返事。「ゴ○着けていい?」と言われたので、「うん」と返し、ゆっくりと着けてくれ、すると「下になっていい?」と聞かれたので、「どうぞ」と寝かし、内心騎乗位が苦手なのかな?なんて思いましたが、騎○位だと自分でコントロールしにくいのでちょうど良かったです。

2008年9月12日金曜日

ミクロ系のデリヘル嬢と

先日、デリヘルに行った時のことです。普通にプレイしていて、69したときに、お尻の穴を舐めてみたら、なんとなくパクパク開いているような気がしたので、「お尻でしたことある?」と聞いたら「プライベートでしたことはある」とのこと。実は私、AFが好きなのでAF専門店に結構通っていたのですが、オキニが辞めてしまい、それ以来満足できない状態だったので、これはチャンスとばかりに、ローションをつけて指を入れてマッサージして徐々にほぐしていって、指2本が入ったところで「痛くなったらすぐやめるから、チンコいれていい?」と提案。「痛かったらすぐやめる?」「すぐやめる。」「じゃあ、いいよ。そーっと入れてね。」許可が下りたので、ゴムを付けてバックからゆっくり入れていきます。「大丈夫?」「なんか変な感じ。」「やめようか?」「痛くないから続けていいよ。」ゆっくりと、一番奥まで入れます。「全部入ったよ」そう耳元でささやいてからゆっくりと引き抜きます。「なんかウンチがでそうな感じ。」「やめようか?」「…続けて。」どうも、不快な感じではなさそうです。私のほうも久しぶりだったので激しく動きたかったのですが、ぐっとこらえて、奥まで入れてぎりぎりまで引き抜く動作をじっくりと楽しみます。何気に内ももを触ってみると、前から汁が垂れてきていて、アソコはぐちょぐちょでした。そこでクリトリスを攻めながら「感じてるの?」と聞いてみると「気持ちいい」とのこと。徐々にスピードを上げつつ、前の穴にも指を入れると薄膜越しに自分のチンコが擦れるのがわかります。お尻は入れるときよりも抜くときのほうが気持ちいいらしく、抜くときに小さく声を上げていたのですが、回転を上げるとだんだん声も大きくなっていきます。ここまできたらもう遠慮なくがんがん出し入れします。すると急に悲鳴のようなあえぎ声になったので「痛いならやめようか?」「気持ちいいから続けてください」汗だくになりながらがんがん攻めていると突然彼女はイってしまった様で、お尻の穴がものすごく締まり、私もそこで果てました。覆いかぶさるような体勢でしばらく重なり合っていると小さくなったチンコがぬるっと抜け、「あっ」と声を上げました。あとでシャワーを浴びながら確認してみると、お尻はどこも切れた様子もなく、「気持ちよかった」と恥ずかしそうに小さな声で教えてくれました。それ以来、4回ほど指名して、毎回お店のオプションにはないAFを楽しんでいます。

2008年8月21日木曜日

横浜の・・・

先日、横浜にある某高級店のお風呂にてうれしいことがありました。お相手してくれたのは、以前は吉原に勤めていたというSさん(24)でお店に入り、ビールを飲みながらくつろいで3枚の写真の中から選びました。写真写りは、あまり良くないのですが実際に会うと内角高めのホームランボールが階段の上に立っていました。挨拶もほどほどにこのお店の売りでもある即F、即Hをすかさず堪能し、いざお風呂へ・・・と思ったら彼女がお風呂の中で後ろの方もお願いと、コレは応えなきゃならないお言葉。お風呂の中にローションをたっぷりいれてヌルヌルのお湯の中でたっぷり後ろも楽しみました。基本的にこのお店は、スキン着用のお店ですが彼女のうれしいお誘いにノリに乗って前から後ろからガツガツとついちゃいました。今までに無い満足感があり、2時間で4発も抜かれちゃいました。もう、これ以上は無理と判断した私は彼女とアド交換をしてお別れしましたが、店を出て2時間ほどしてからメールがあり、『明日、会ってもらえますか?』のメールに早速返信をしました。翌日、仕事が休みでしたのでOKの2文字だけでしたが、翌日の12時に待ち合わせをして食事をしながら、いろんな話をしました。なんでこんなにすぐに外で会うことになったかと聞いたら彼女曰く、『もともとオ○○コより、後ろのほうが気持ちいいから。昨日、指名してくれて、しかも後ろの相性がばっちりだったから。』との返答でした。こんなうれしい、お誘いを断ることも無く、その日は徹夜で彼女の体を堪能しました。2日間で計15発杖を突きながら家路に着いたことはいうまでもありません。今後も継続して彼女とメールを行い、がんばってみようと思います。

2008年8月4日月曜日

童貞捨ててきました^^

このたび僕は吉原に童貞喪失する為に行ってきました^^僕は奥手なんであまり女性に縁が無いんですけど、興味はあったので調べてはいたんですけどね。そんな時にちょこっとだけ宝くじで当たっちゃって、決心して思い切って行く事にしました。行ったのはネットで見て美人やエッチな人がが多そうで印象の良かった吉原の高級店です。その日まで日課だったオナニーを一週間我慢して、早めに起きて横浜から吉原に近いという鶯谷まで行ってお店に電話しました。もうその時からすごく緊張しちゃってうまく話せなかったですけど、お店の人の対応が優しくて助かりましたよ。送迎の間は緊張してあまり覚えてないです。結構遠いですよね?ネットの写真では一人に絞れなくて、結局お店で写真を見て話を聞いて決める事にしました。でもスタッフの方に童貞って告げると、色々好みとか訊いてくれたので「エッチな人でお尻の大きい人を!」とお願いしたんですけど、エッチな好みを言うのって結構恥ずかしいですね。そしたら「経験豊富で、お店でも一番を争うくらいエッチさが評判の人が今すぐ紹介出来ますよ」ということでそのYさんという人にしました。自分で童貞と言うのは恥ずかしいので、スタッフの方にお願いしてYさんに予め伝えて頂いたんですけどね。しばらくしたら呼ばれました・・・、出されたウーロン茶もどこまで飲んだんだろう・・・。階段のところでYさんが待っててくれて、「よろしくおねがいします」って感じでした。写真では美人で年上のお姉さんって感じだったんですけど、意外と若い感じでびっくりしました。でも手をつないで先導されて行くときにお尻が大きいのは確認できて嬉しかったです^^部屋に入ってYさんは明るくて、緊張してる僕に色々話してくれるので助かりました。僕はそれどころじゃなくてバスローブに包まれたYさんの身体の線をずっと見てて勃起してました^^「初めてのお相手を私がさせていただいていいの?」って訊かれて「はい、できるだけエッチな事教えて欲しいです」みたいに答えたときに、Yさんが妙にエッチな笑顔で「私、童貞の人の反応とか結構好きだし、色々しちゃいますよ^^」って、もう興奮でボーっとしてたと思います。その後下着姿になったYさんは「もう勃起してるのズボンの上から分かるよ」なんて感じで言いながら脱がせてくれたんですけどそこからもう興奮でした!!初めて生に見る女性の下着もエッチでしたし、脱がされている間に手をおっぱいに誘導されて柔らかいのを下着の中までまさぐってしまいました・・・。やっぱりいいっすね^^女性の身体って。「最初に初体験しちゃう?」って訊かれて「はい」ということでYさんも全部脱いだんですけど、初めて見る裸は感動でした^^股間の毛も見ちゃったし!「あー、この人と初体験するんだ!」って感じでもう覚悟しました、チンチン硬くして・・・。そこからはびっくりする位エッチな雰囲気になって、「そこに仰向けになって」って言われて覆い被さられてフェラチオされました。触られるとか無くいきなりだったんでびっくりして股間の方見たんですけど、もう温かくて気持ちよくて何がなんだかって感じで、後で聞いたら気持ち良さそうな声出してたそうです・・・恥ずかしい・・・。で、そのまま「しちゃうね」っていわれて同時くらいに騎上位で童貞を奪われてしまいました。セックスってフェラと違って絞られる感じなんですよね?初めて知ったんですけど、「超気持ちいいなあ」って思いながら、ふと見たYさんのすごくエッチな腰の動きを見た時に「うわ・・・こんな動きするの?エッチだー」って次に思いました。確かその時と同じくらいに頭の中が真っ白になって射精してしまったとおもいます。くっついたままYさんが「初体験おめでとう」って笑ってくれたときはもう嬉しいというか甘えたいっていうかわかんない感じで、しばらく抱き締められて感動でした!その後身体を洗ってもらった時にはもう勃起してたんですけど、やっぱり女性に股間触られると全身が敏感になる感じになりませんか?すごい快感でした!その後湯船に入ってまたフェラをされちゃいましたけど、その時「女性の前に股間をさらしている!!」っていう露出狂みたいな意識でいっぱいになっちゃいました。後で聞いたらYさんはフェラが凄い上手なんだそうで、たまらずYさんの口に射精してしまいました。オナニーだと二発目でも五分はもつんですけど、ガクガク震えるくらい逃げ場の無い快感って感じ?ですぐいっちゃったと思います。でも二発出しても性欲は凄い感じてて、マットの用意してる時には「なにをされちゃうんだろう?」ってエッチな期待で胸がドキドキしてました。そしたら想像以上で、ぬるぬるのところでYさんに身体を絡まされながら天国のような気分でした^^凄かったのは肛門を舐められたときです。その前に「だいすけくんには刺激が強いかもだけど、感じたら声出してくれると嬉しいな」って言われて、「そんなことあるのかな?」って思ってました。けど本当に声出すっていうか、出ちゃうんですよ!うつぶせで脚を開いてた股間を見られてる恥ずかしさもあって、舐められたり舌を入れたられるとと電気が走る感じでたまらなかったです!!その後仰向けになってまたセックスしちゃいました^^今度は感触も味わおうと思ったんですけど、なんかざらざらしてる感じですよね。「ざらざらしますね」って言ったら、「そうじゃない人もいるみたいだよ。私はアソコ色々動かせるけど自由に動かせない人もいるし」なんて会話もしちゃいました。そしたら締まるってこんなきつい感じかーって思ってるうちに、ちんちんがしびれる感じになっていっちゃいました。そしたらその後ピンチが!!お風呂入ってるときにおしっこしたくなっちゃって「やばいなー」って思って言ったんですよ。そしたら、「もしアレだったらその排水口にしちゃっていいですよ」ってことでする体勢になりました。ところが女性の前でおしっこするっていうシチュエーションに興奮してしまってチンチンは臨戦態勢に・・・。「たっちゃった?」って言ってくれたYさんの助け舟無かったらどう切り出していいか分からなかったですよー。「じゃあ落ち着けるようにしてみる?」というYさんの誘惑と共にベッドへ・・・。そこでついに!!生で女の人のアソコを拝見しました^^やっぱりものすごいエッチな形ですよね?ずっと見てるうちに粘液が染み出してくる感じが分かるし、なんと言っても舐めたときのYさんの可愛いあえぎ声っす!!シックスナインの体勢になった後も一生懸命舐めつづけたら、途中からYさんが僕の口とか鼻の辺りに股間を押し付けて動くので、「気持ちいいのかな?」って思って僕も舐めるというより顔を動かしました。そしたらYさんがいっちゃったんですよ!!僕の顔で股間押し付けてオナニーでって感じなんですけどそれでも嬉しかったですねー^^その時は僕も上から乗ってセックス出来て、動き方とかも教えてもらいました。ビデオで見ると簡単そうだけど、結構難しいですよね。でも自分で動くとYさんがなんとも言えない色っぽい声を出すので夢中になりました。自分で動けばオナニーみたいに射精のコントロール利くかなって思ったけど甘かったんでしょうか?途中で出そうになって動くの止めたんですけど、Yさんの方がくねくね動く感じがして我慢できずに出してしまいました。これで女の人も感じさせながらって難しいですねー。まず自分が興奮で夢中になってそれどころじゃないし・・・。その後もう一回して、またすぐ射精はしてしまうんですけど、それでも「だいすけくんのおちんちんは大きくて形がいいから気持ちいいよ」とか「舐めるの上手いから夢中になってシックスナインでいっちゃったんだよ」とか言ってくれて、その時に凄い自信が付いた感じがしましたよ^^終っての感想は・・・「もう最高っす!!!!!」って感じですね。女体は天国のようでした^^どこ触っても柔らかいし、声とかも色っぽいし。初めてビデオを観た「脳みそがしびれるくらいの興奮」を味わってしまいました!Yさんもとてもスケベな人で、童貞の僕の反応を楽しみながらしてたそうです。途中で「だいすけくんはMだね」って言われたのもびっくりでしたけど・・・。「初体験ありがとうございます」って言ったんですけど、Yさんも「こちらこそ美味しく頂いちゃったかも、童貞さんの接客って嬉しいんですよ」って言ってくれたのが嬉しかったです。もう忘れないっすね!多分またYさんのところに行くと思います。一度でいいからセックスでいかせてみたいですね。その日帰った夜から、思い出して一人でしちゃいましたよ^^「ちょっとならSもできるよ」っていわれたのでいじめられてみたいって感じもしますし。なんだかはまっちゃうかも知れないですけど、また行くのが楽しみです^^長々と失礼いたしました!どうしても誰かに言いたくて仕方なかったんですよ。

2008年6月22日日曜日

初体験

この前吉原のAというお店のBちゃん(3~4回入っているオキニです)に入りました。いつもは行く前に本人に連絡してからお店に予約電話をしてますが、その日は無性に行きたくなり本人には連絡しませんでした。お店に連絡するとPM11時半位からしか空いてないということで11時半に予約しました。(ここがポイント)いつものように即尺から始まり、Dキスしながらブラをはずし、パンツはそのままベッドに倒して責めます。キスしたまま、胸を揉み、そのまま下へ移動してパンツの上からそっと撫で、暫く堪能したらパンツの横から直接揉み、それから指入れして暫く責め続けました。もうパンツはビシャビシャ状態です。それからパンツを脱がして生挿入。イキそうになったら抜くと彼女の方からしゃぶりにきてそのまま口に発射。そのままゴックンです。そのままお口でキレイにしてもらいました。最初の異変はこの時起こりました。咥えたま頭がコックリコックリしてます。時間は覚えてませんが結構遅かったように思います。それとなく声をかけ起こし、そのことには触れず風呂に浸かりながら雑談。この時私の方は気が付かなかったんですが、結構時間が経っていました。Bちゃんが『マットするとベッドの時間が足りなくなるかも…』って言うので『じゃ、マットはサラッとやって終わりにしよう』と言うと、『サラッとはできない…』と言ってきました(比較的新人の子なので)。ま、最初の責めに時間をかけすぎた私の方も悪いと思い、二人でまた風呂に浸かって雑談。風呂から上がって体を拭いてもらっていると、『マットできなくてゴメンね。半分お金返すよ』と涙目で言ってきました。『いいよ、オレも時間かけすぎたし…』と言いましたが、『それじゃ私の気が済まないから!』と言うので了承。さて、少し雑談の後2回戦目突入。2回戦目は必ずバックで中出し。2度目の異変はこのとき起こりました。バックで突いているといつもより反応がよくありません。入れたまま覆い被さるようにして顔を見るとなんと寝ていました。何か睡眠薬でも飲ませてレイプしてるような気分です(ちなみに私にはその気はありません(笑))。とにかく出すことだけを考え、取りあえず中に出しときました。抜くとBちゃんは気が付き、『ゴメーン!私寝てたでしょ!?』と言います。さすがに触れないわけにはいかなく、『うん』と言うと、さっきよりも涙目になりながら、『本っ当にゴメン!お金全部返すから』と言います。『いいよ。することはしたんだし』と言うと、『それでもダメ!やっぱり私の気が済まないから!』こんなやり取りがちょっと続き、結局入浴料+サービス料全額返してもらいました。帰り際に『お金返したのお店には内緒ね』当然です。更に、『今日は本っっっ当にゴメンネ。これに懲りずまた来てくれる?』勿論です。最後部屋を出る前にチュッとやってお別れです。今まで入った子でこんな子に会ったのは初めてです。皆さんはこんな経験したことありますか?私は初めてだったものでつい調子コイテ投稿しちゃいました。待っててね~また行くからね♪←バカ

2008年6月5日木曜日

割りばし再利用で固形燃料や紙 農水省、帯広などで実験 3年後の事業化目指す(06/05 13:56)

農林水産省は、飲食店で破棄される使用済み割りばしを固形燃料や紙に再利用する実験を今月から帯広市などの全国四地区で始める。総事業費は本年度四千万円。今後三年で全国での事業化を目指す。
 帯広では今月下旬にも帯広NPO28サポートセンターが中心になり、飲食店や学識経験者からなる協議会を発足させる。五十店を目標に飲食店に割りばし回収箱を設置。回収後の割りばしは、王子製紙釧路工場や十勝管内足寄町の木質ペレット製造会社に引き渡す。回収方法の問題点なども検証する。同センターの千葉利光専務理事(38)は「経費を抑え持続可能なシステムを構築したい」と話す。
 国内での割りばしの使用量は年間約九万トン、一人当たり約二百膳(ぜん)とされ、大半が捨てられている。農水省は地域での取り組みのほか、全国中央協議会も立ち上げ、国民的な関心を広げる考え。
 七月の北海道洞爺湖サミットでは環境問題が主要議題となるため、日本総合研究所が二十六日に札幌で「割り箸(ばし)リサイクルから考える循環型社会の共創」と題したシンポジウムを開き、資源の有効利用を訴える。農水省は「環境への意識を広く醸成していきたい」(食品産業振興課)としている。

北海道新聞より引用

2008年5月15日木曜日

生徒1656人分情報 メモリーを紛失 旭工高教諭(05/15 14:10)

旭川工業高(千葉敏春校長、八百二十八人)は十五日、同校の養護教諭が、昨年度の全生徒の健康診断結果など延べ千六百五十六人分の個人情報が入ったUSBメモリー(パソコン用外部記憶装置)をJRの列車内に置き忘れて紛失したと発表した。
 同校によると、メモリーには、昨年度の健康診断結果のほか、本年度まで四年間の生徒の健康診断精密検査結果、昨年夏以降に生徒から受けた相談内容などのデータが入っていた。同教諭が九日夜、私用で札幌に向かう列車内に、メモリーを収めたペンケースを置き忘れたという。
 同校は個人情報の校外持ち出しを禁じているが同教諭は時々、自宅で仕事をするため持ち帰っていたという。同校は十四日、生徒や保護者に謝罪した。

(北海道新聞より引用)

2008年4月27日日曜日

古巣新潟戦に意欲 MFマーカス(04/25 10:06)

午前練習のみ行われた。古巣・新潟戦(26日、札幌ドーム)に向け、MFディビッドソン純マーカス(24)が調子を上げている。最近2試合(ナビスコ杯千葉戦、神戸戦)はフル出場で、リーグ戦での2試合連続勝ち点奪取に貢献。次節もボランチでの出場が濃厚だ。  「全力でやるだけ」。マーカスが古巣戦に意欲を見せた。昨季、大宮から新潟に移籍したが、出場機会に恵まれず7月には神戸にレンタル移籍。古巣と呼ぶにはやや所属期間は短いものの、今も「本籍」がある新潟戦に向け、モチベーションは上向きだ。  開幕2連戦以降、しばらく先発から遠ざかっていた。ここ2戦は久々にフル出場、豊富な運動量と速い寄せで三浦俊也監督(44)にアピールした。「まずはチームのために。そしてチャンスがあればカウンターから得点にも絡みたい」と話した。

(北海道新聞より引用)

2008年4月18日金曜日

「会場沸かせる」 野口が契約更改 唯一の道産子選手(04/16 10:28)

東海大四高出身のフォワード野口大介が来季の契約を結び15日、札幌の球団事務所で記者会見した。「金額はいえないが昨年と同じ。これまで以上の成績を残しプレーオフ進出に貢献したい」と抱負を語った。  野口は今季のリーグ戦35試合中、先発19試合を含む30試合に出場、チーム5位の154点を挙げた。  センターからフォワードに転向したが、課題だった3点シュートの成功数は35でチーム3位、成功率は折茂の42・4%に次ぐチーム2位の37・6%と期待に応えた。  来季は外国人選手の出場が制限されることから野口は得点源として一層の奮起が求められる。「3点シュートの精度を高めるほか守りも強化していく。試合ではダンクもやって会場を沸かせたい」と意欲を口にした。

(北海道新聞より引用)

2008年4月8日火曜日

聴覚障害不正 8市町村が手帳交付を事前相談 道職員16人が問題放置

聴覚障害の身障者手帳不正取得疑惑で、一九九八年以降に問題の札幌の耳鼻咽喉科医が関与した申請について、芦別市など八市町村から事前に道に対して相談があり、担当した歴代の道職員計十六人が問題を認識しながら放置していたことが七日、道の調査で分かった。
 問題拡大の背景として、適切な対応を怠った行政の不作為が指摘されているが、こうした実態が行政の組織全体であったことが裏付けられた。
 調査は九八年以降、手帳交付保留措置を取った二〇〇四年十二月までの道の担当者百四人を対象に行った。
 この結果、本庁五人、支庁十一人の担当者が市町村から「実態と手帳の等級に乖離(かいり)がある」などと相談を受けたが、「診断書が存在し、それを覆すのは困難」などとして、具体的対応をとらなかった。
 一方、市町村からの相談は、これまで判明していた芦別市のほか、七市町村からあったことが判明。内訳は、二〇〇〇年の渡島管内旧椴法華村(現函館市)、旧上磯町(現北斗市)、旧砂原町(現森町)が最も早く、〇一年江別市、〇三年上川管内上富良野町、〇四年は赤平市、砂川市、芦別市から相談を受けた。渡島管内福島町は〇三年に「連絡した」としているが、道の調査では確認できなかった。

(北海道新聞より引用)

2008年3月30日日曜日

バター品薄深刻 札幌のスーパー 販売制限、売り切れも 来月値上げ

札幌市内でバターの品薄が業務用から家庭用に拡大してきた。輸入品の値上がりで一部の食品メーカーが外国産から、国産の利用に切り替え、以前からの在庫減に拍車がかかったためだ。市内のスーパーでバターは特売の「主力商品」だったが、販売制限を設ける店や売り切れの店が増え、食卓にも影響が出ている。
 札幌市豊平区のラルズストア平岸店。毎日のように入荷していたバターが、今はほとんどない。バターの場所は、マーガリンが占めている。
 同店は二月下旬から、一人二箱に販売を制限していたが、今月上旬には、商品を確保できなくなり、取りやめた。斉藤大樹店長は「一人でも多くのお客さまに販売したかったが、現状では再開は難しい」とこぼす。
 東区のアリオ札幌でも今月に入ってから、入荷量の少ない無塩バターが姿を消した。有塩バターは並ぶものの、担当者は「特売すれば、一日千五百個から二千個が売れるが、特売をするだけの入荷があるか見通しがつかない」と明かす。
 品薄の原因は、飼料価格上昇などを理由に国際価格が上昇し、食品メーカーが国産の利用に切り替えたことで、家庭用への供給量や在庫が減少したことや、近年のデザートブームによる需要増などが挙げられる。
 バターはケーキやクッキーなどの菓子類だけでなく、カレーやシチュー、いため物など幅広い料理に使われる「万能選手」。品薄は献立を考える主婦の頭を悩ませている。
 中央区の主婦百島幸さん(32)は週に三、四回ケーキやクッキーを作っていたが、最近はゼリーやようかんなど、バターを使わない菓子を作ることが多くなった。「本当に販売量が少ない。バターが売られている時にまとめ買いします」
 同区の別の主婦(50)はいため物に使っていた有塩バターがないため、無塩バターに食塩をかけて代用しているという。
 バターを製造する乳業各社は四月から相次いで値上げする方針を固めている。消費者にとっては品薄と値上げのダブルパンチになりそうだ。

(北海道新聞より引用)

2008年3月25日火曜日

北洋銀、来春採用76人減

北洋銀行は二十四日、来春の新規採用者数を今春比七十六人減の百四十五人とすることを明らかにした。内訳は大卒百十人、短大、高卒三十五人。十月の札幌銀行との合併を控えて今春大量採用した反動で、大幅減となった。
 北洋銀は、合併に伴う店舗統廃合や業務の見直しなどにより、行員数を二〇〇七年三月期の三千六百二十二人(北洋銀と札銀の合計)から一三年三月期に三千二百四十人にスリム化することを目指している。ただ今春は、合併を控えていることから、ほぼ前年実績並みの二百二十一人を採用した。
 また、同行は四月以降、退職行員の再雇用制度やパート従業員の正職員転換制度を導入し、即戦力となる従業員の雇用も進める考えだ。

(北海道新聞より引用)

2008年3月18日火曜日

ビルの上の“空白地帯” 消えゆく屋外広告 効果が薄く景気も低迷 道内各都市

道内でビルの屋上などに設置する屋外広告が、静かに姿を消している。大手企業が広告効果への疑問などから屋外広告の件数を絞り込んでいるのに加え、景観維持を目指し、札幌市などで屋外広告を規制する動きが出てきたためだ。道内企業にかつての勢いがなくなったことも響いており、「巨大看板で企業名などをPRする時代は終わった」(広告業者)との声も出ている。
 国道36号に面した札幌・ススキノ東側のテナントビルの屋上。巨大な白い看板とともに、「広告募集」の文字が見える。「一昨年半ばからあの状態。値下げもしているが、こんなに長期間、広告がないのは初めて」。ビルを所有する松井ビル(札幌)の金城晋管理部次長がぼやく。
 たばこメーカーの広告規制、大手企業の広告戦略見直しなどが重なり、道内の屋外広告は着実に減りつつある。
 光学機器のオリンパスは「社名を出すだけでは効果が少ない」と二〇〇〇年にススキノの大型看板を撤去。日立製作所は大型看板を設置している札幌駅前通のビルが間もなく解体されるのを受け、新たな広告手法を模索中だ。
 年間一千万円前後もするビルの屋外広告は一度設置すると撤去にも費用がかかるため、十年以上にわたって設置され続けることも多い。
 しかし、道内の広告代理店は「最近は新たに広告を取り付けるよりも、取り外す方が多い。今年も撤去ばかり四件も続いた」と話す。
 道内の景気低迷が続く現状では、大手企業に代わって広告を出す道内企業も少ない。
 札幌市が〇三-〇四年にJR札幌駅周辺でビル屋上の新規の屋外広告を原則禁止にするなど、自治体による規制強化も影を落とす。家電大手のシャープは「札幌は規制が厳しく、屋外広告を控えている」と話す。道内では函館市も今秋に一部地域で屋外広告の規制に乗り出す予定だ。
 札幌市は〇九年以降、大通地区と駅前通地区でも規制を強化する方針。既設の広告は規制の対象外になるため、一部に駆け込みで看板を掲げようとする動きもあるが、「看板がない方が景観にはいいとの声は多い」(札幌駅前通振興会)と関係者は前向きに受け止める。
 「消費者が大きな広告を見て動くかと言えば、そうでもない」(札幌市道路管理課)との見方もあり、景観保全の流れが強まりそうだ。

(北海道新聞より引用)

2008年3月11日火曜日

GK佐藤、ほろ苦J1デビュー

「4失点しているので全然駄目」。GK佐藤にとって、ほろ苦いJ1デビュー戦となった。だが、後半立ち上がりに鹿島のMF小笠原のPKを止め、相手との1対1の場面で好セーブもあった。今後に期待を抱かせるプレーは見せた。  シーズンオフに腰の手術をした正GKの高木に代わり、開幕戦のゴールを守った。一番の見せ場は0-0で迎えた後半2分に訪れた。小笠原のPKを右に飛んで見事に防いだ。「(小笠原は)データ的に右にけることが多い。駆け引きをして、あっちに飛んだ」  その3分後に初失点を喫すると次々にゴールを許したが、三浦監督は「彼のミス自体はなかったと思う。ゴールキックでチャンスもつくっていた」と一定の評価をした。  ポジションを争う高木の実戦復帰は、早くても4月になりそう。佐藤は「DFとの連係とかを修正して失点ゼロの試合をすれば、年間を通してチャンスは回ってくると思う」と、レギュラー定着への意欲を語る。次節はこの日強豪の浦和を破った横浜Mとの対戦。「気負うことなく自分のプレーを百パーセント出すだけ」。気持ちを切り替え、ホーム開幕戦に臨む。(根本 剛)

(北海道新聞より引用)

2008年3月6日木曜日

ホーマック 来春、採用を4割増 新卒90人に 出店強化にらみ

ホームセンター国内大手のホーマック(札幌)は四日、二〇〇九年四月に新規大卒者を中心に前年実績を四割上回る九十人を採用する方針を明らかにした。〇八年度から三年間で三十店以上の店舗開設を検討しており、一〇年春以降も高水準の新卒採用を継続する。
 採用する九十人は道内外の大学卒業者が大半で、販売や管理部門で働く総合職とする。同社は〇八年春までの三年で六十-七十人の採用にとどめているが、定年退職者の増加も予想されるため〇九年春から九十人程度の採用を続ける考え。
 道内や東北、関東に百五十八店を展開している同社は店舗面積六千六百平方メートル以上のホームセンター大型店「スーパーデポ」を中心に関東などで新規出店を急ぐうえ、道内でも改装期を迎えた三千三百平方メートル未満の従来店の大型化を検討しており、出店強化をにらんだ人材確保が急務になっている。
 ホーマックは、カーマ(愛知県刈谷市)、ダイキ(松山市)の二社と経営統合して発足したホームセンター国内最大手DCMJapanホールディングス(東京)の売上高(〇八年二月期業績予想三千九百五十億円)の半分近くを稼ぐ主力企業で、出店強化で国内首位の座を守る。

(北海道新聞より引用)

2008年2月29日金曜日

割高でも自信の道産 給食に減農薬米 帯広の小中学校 新年度

帯広市教委は新年度から、市内四十一小中学校の給食に道産の減農薬米を使用する方針を固めた。従来よりも費用が百万円高くなるが、市教委は「よりこだわりを持った給食を提供していきたい」と話している。
 道学校給食会(札幌)が今年一月、道産米の消費拡大を念頭に、道などでつくる道クリーン農業推進協議会が認証した減農薬米(YES!clean米)の使用を道内の各自治体に打診していた。帯広のほか、管内では新得が導入する方針。
 減農薬米の品種は「ほしのゆめ」など従来と同じだが、生産時に農薬の使用回数を抑えている。従来のコメに比べ、値段が一キロ当たり五円高くなる。帯広では給食に年間二十万キロのコメを使用しているため、予算は百万円上乗せとなる。
 市教委は、市食育推進計画にのっとり、給食での地産地消を推進している。しかし、コメは管内では調達できずにいた。市教委は「減農薬米の導入で、コメにこだわったということで、子供たちに自信を持って給食を出せる」と話している。
 市教委ではまた、給食に出す冷凍コロッケなどの加工食品で地産地消を推進するため、商品を業者と共同開発する方針。
 これまでは業者の商品リストの中から、地元食材が多く含まれているものを選んで購入していたが、例えば地元産のカボチャやジャガイモを使った冷凍コロッケを業者と共同開発することで、地産地消をより一層進めたい考え。今秋にも給食に登場させる方針だ。
 このほか、祭りなどのイベントの際に、原料にこだわった給食をPRするため、展示パネルなどをつくる。

(北海道新聞より引用)

2008年2月23日土曜日

東京都心の「どさんこプラザ」 丸井今井が運営復帰 「きたキッチン」評価、2年半ぶり

道は二十日、東京都心の道産品アンテナショップ「北海道どさんこプラザ」(千代田区有楽町二の一○の一)の新たな管理運営業者として百貨店の丸井今井(札幌)を選んだ。期間は新年度から四年間で、同社は二年半ぶりの運営復帰となる。
 同プラザは道が一九九九年に開設し、定期的に営業委託先を公募している。丸井今井はオープンした同年七月から二○○五年九月までの約六年間運営を受託してきたが、前回の入札では北海道電力グループの北海道フードフロンティア、JR北海道グループの北海道キヨスク、北洋銀行の三社連合に敗れていた。
 今回は丸井今井を含む三件の応募があったが、札幌の地下街で昨春から運営する道産食品セレクトショップ「きたキッチン」の運営ノウハウなどが評価された。
 丸井今井による同プラザの営業は六月からの見通しで、初年度売上高七億四千万円を見込む。
 同プラザで人気のある商品は、提携先の伊勢丹を通じ子会社の高級スーパー、クイーンズ伊勢丹(東京)での取り扱いを推進。さらに伊勢丹や丸井今井が加盟する共同仕入れグループ「ADO」の加盟百貨店に「北海道どさんこプラザ」の販売コーナー開設を働きかけ、道産品の販路拡大に協力する。
 JR札幌駅の「北海道どさんこプラザ札幌店」は北海道貿易物産振興会が運営している。

(北海道新聞より引用)

2008年2月17日日曜日

色鮮やかな絵に迫力 東京の画家木原さん 札幌で初個展

現代アート界で注目を集めている画家木原千春さん(28)=東京都在住=の個展が、札幌市中央区の丸井今井札幌本店一条館八階で開かれている。
 木原さんは山口県出身で、十五歳から独学で絵の制作に打ち込んでいる。九年前から東京を中心に個展を開いてきたが、札幌での開催は初めて。
 ピンクや緑の油絵の具を直接手につけて描いたトカゲや、大きなキャンバスいっぱいに、はけで描いた赤や青の手首など、ここ十年間の作品約三十点を展示している。色鮮やかでパワーみなぎる絵を前に、来場者は興味深く見入っていた。
 十九日まで。十六日午後一時からは木原さん本人が作品について語る「ギャラリートーク」も開かれる。入場無料。

(北海道新聞より引用)

2008年2月10日日曜日

攻守の軸、大きな痛手 調整法、戦術なじめず アルセウ退団

グアム合宿も終盤を迎えたこの時期、アルセウの退団はチームにとって大きな痛手だ。札幌は早い段階から戦術練習に取り組んでおり、アルセウはすでに攻守の中心となっていたからだ。  2年目の三浦コンサドーレはJ1でも実績のあるアルセウというタレントを得て、組織的な守備という基盤に立って、攻撃力の底上げを図ろうとしていた。アルセウの卓越したボールキープ力があればこそ、DFがオーバーラップして攻撃参加するなど、カウンター一辺倒ともいえた昨季のサッカーに、バリエーションを加えることが可能だった。  ただ、アルセウの行動に当初から不安な面があったのは事実だ。1月20日のファン交流イベントに参加できなかった理由はビザの取得の遅れとされたが、実際はHFC側からの早めの来日要請が聞き入れられなかった。グアム合宿でも筋力トレーニングの拒否など調整方法をめぐり、三浦監督と議論となった。  総じてまじめな練習態度だったが、思うようなプレーができないと周囲にいらいらをぶつけた。守備重視を基本に掲げる戦い方についても「消極的」と不満を募らせ、ピッチ外では徐々にチームメートから孤立しだした。  6日のJ1大宮との練習試合で審判につばを吐きかけるなどして退場処分を受けるなど、情緒面の不安を露呈。同日夜、HFCの三上強化部長と宿舎で話し合い、アルセウ自身が退団を申し入れた。今季もチーム一丸の姿勢を強く打ち出す札幌としては、「実力があっても規律に従えない選手は不要」(村野ゼネラルマネジャー)という判断を下さざるをえなかった。

(北海道新聞より引用)

2008年2月5日火曜日

道内事業所 1割超が社会保険に未加入 2006年度末、全国最多

社会保険(健康保険と厚生年金)の適用義務があるのに、手続きをとらず未加入の事業所が二○○六年度末、道内で一万一千五百五十五カ所に上ることが分かった。本来加入しなければならない事業所全体の一割を超し、全国最多。社会保険庁が明らかにした。
 同庁によると、○六年度の未加入事業所は全国で前年度比53%、三万三千カ所余り増加し、九万七千四百二十七カ所。北海道分はこの一割強を占め、第二位・群馬県の六千百二十五カ所のおよそ二倍。前年度より44%、三千五百カ所余り増えた。
 未加入数の大幅な増加について、社保庁は「適用の適正化対策として、○五年度から取り組んでいる調査をより徹底したことが大きい」(医療保険課)と説明するが、中小・零細が多い道内企業からは「従業員と折半する保険料を払えば、会社がつぶれる」などと経営難の訴えが多い。
 全日本建設交運一般労組道本部(札幌)によると、土木・建設業界では、公共事業の削減や元請けの競争激化から、下請け業者がコストの圧縮を迫られ、社会保険の加入逃れが絶えない。
 陸運業界も、規制緩和で業者が増えたことに加え、荷主による運賃の値引き圧力が強く、やはり苦しい経営が未加入に走らせているという。
 社会保険は《1》法人事業所《2》常時五人以上の従業員が働いている事務所、工場、商店などの個人事業所-に加入が義務付けられ、保険料は従業員と雇用主が折半する。
 パート、アルバイトなどは、一カ月の所定労働日数と、一日あるいは一週間の所定労働時間が社員のおおむね四分の三以上の場合、加入対象。

(北海道新聞より引用)

2008年1月31日木曜日

ミートホープ元社長、罪状認める 食肉偽装札幌地裁で初公判

苫小牧市の食肉加工製造卸会社「ミートホープ」(破産手続き中)の食肉偽装事件で、詐欺と不正競争防止法違反(虚偽表示)の罪に問われた元社長田中稔被告(69)=苫小牧市船見町二=の初公判が二十八日、札幌地裁(嶋原文雄裁判長)で開かれた。田中被告は起訴事実を全面的に認めた。
 食の安全への信頼を失墜させ、全国で食品偽装が明らかになるきっかけとなった事件だが、田中被告は捜査段階から不正を認めており、公判は速いペースで進み、次回は二月十八日に証人尋問と被告人質問が行われ、三月五日に結審する予定。
 検察側の冒頭陳述によると、田中被告は一九七六年の会社設立の数年後には、利益を上げるため偽装を始めた。九六年ごろには工場従業員で「ひき肉班」を構成し、ほかの畜肉の配合率や牛の血液で赤みを付ける手順を具体的に指示。出来栄えを自らチェックした。
 また検察側は、田中被告が偽装を知って問いただした三男の元専務に対して「そうでもしないと、もうからないだろう」と答えたことも明らかにし、同被告が利益優先で従業員や役員を不正に巻き込んでいった実態を示した。
 偽装ミンチの売り上げは二○○六年度で約二億五千万円に上り、同社の売り上げ全体の約15%だったが、ほかの商品の粗利益が三割にとどまるのに対し、七割に上ったという。
 起訴状などによると、田中被告は○六年五月から○七年六月にかけ、三百二十七回にわたり牛肉に豚肉などを混ぜて製造したミンチ肉に「牛100%」などと表示し、取引先十数社に約百三十八トンを販売。このうちの約百トンを納入した北海道加ト吉(赤平市)など三社から、代金約三千九百万円をだまし取った。

(北海道新聞より引用)

2008年1月25日金曜日

札幌に新名所 「スープカレー横丁」 春オープン、出店6店を募集

スープカレー発祥の地札幌に、この春、国内初の「スープカレー横丁」がオープンすることになった。二十四日から出店者の募集を始める。札幌市中央区のビルに六店舗分のスペースを確保する。関係者は「スープカレーの情報発信の場にしたい」と意気込み、ラーメン横丁などと並ぶ新たな名所誕生を目指す。
 横丁を企画したのは、不動産などのオークシステム(東京)。開設場所は、都心にほど近い南二東二のビルの地下一階。同社オーナーの発案で、昨年九月から準備を進めていた。同社札幌支店の原芳明さん(42)は「私はスープカレーは素人だが、場所はいいし、(事業として)面白い」と語り、札幌市内でスープカレーの専門誌を発行している玉木雅人さん(38)と二人三脚で構想実現に向け奔走してきた。
 契約は賃貸テナント契約のみで、売り上げによるマージンなどはなく、冷蔵庫やガスレンジなど最低限必要な機器は同社が用意する。玉木さんは「スープカレーはそれぞれ個性がある。どんな店が集まっても魅力的」と期待を語る。既に興味を示している店が数店あるという。
 募集は今月末が締め切りで、二月上旬には店を決定。内装工事後、四月の開店を目指す。問い合わせはオークシステム札幌支店(電)011・221・4133へ。

(北海道新聞より引用)

2008年1月19日土曜日

4月から民営のワイン城レストラン 食器に池田の「いきがい焼き」

町に代わり四月からワイン城のレストランを経営する回転ずしチェーンの「とっぴい」(札幌、斉藤一雄社長)は、十勝の食材を使ったおかず十品付きのランチを昼の営業の目玉にする。食材だけでなく器も地元産をと、池田名物「いきがい焼き」を大量注文。高齢者が張り切って製作に励んでいる。
 同社によると、ランチはおかず十品にご飯とみそ汁。「七百円か八百円か、値段は検討中だが千円を切るのは確実」(石田隆一常務)で、使う食材はオープン一年後には、すべて十勝産にする予定だ。
 ランチ用の十種類の皿、小鉢は、池田で出る粘土を使って高齢者が焼く「いきがい焼き」に決めた。丸谷金保元町長が提唱し、一九七二年に開設した町営の焼き物工場「町いきがいセンター」を拠点に、「いきがい陶芸老人会」の会員四十人が健康維持を兼ね創作に励む。作品をワイン城で販売し、売り上げの半分が作った人の小遣いになる仕組みだ。
 器製作の依頼に同センターは、全部を全く同じ形にするのは無理と話したが、同社は「作り手によって一つ一つ形が微妙に違うのがかえって味があっていい」と、ランチ用の十種類の器百五十セットに加え、子ども専用バイキングの大皿、取り皿計三百枚も発注した。
 いきがい陶芸老人会は冬は通常、活動を休むが、思わぬ「大仕事」に会員が交代で同センターに通い作業。オープン前の三月までに仕上げる。器の裏に必ず作り手の名前を入れるため、会員の一人、下坂稔さん(72)は「食べに入ったら、器の裏を必ず見ます。オープンが楽しみ」。ランチ用の弁当型の木箱は、木工製品が自慢の新得の身障者授産施設「わかふじ寮」が注文を受け製作中だ。

(北海道新聞より引用)

2008年1月16日水曜日

マイコンカー快走 札幌でラリー全国大会

自作のマイコンカーの走りを競う「ジャパンマイコンカーラリー2008」全国大会(全国工業高校校長協会など主催)が十三日、札幌市北区の札幌国際情報高校で開かれた。
 道内の工業高の教諭らの発案で一九九六年に始まり、毎年札幌で開催。今年で十三回目で、高校生の部に道内の八校、二十台を含む全国から六十八校、百二十台、一般の部に百台が参加した。
 マイコンカーは全長約三十センチで、一・五センチ四方のマイコンを組み込んだ自走式。幅三十センチ、全長六十メートルのコースを、いかに速く、正確に走るかを競った。車はコース中央の白線をセンサーで読み取って走る。道内勢は上位入賞こそならなかったが、見事な走りで完走すると、会場には歓声と拍手が起きていた。
 各部の優勝は次の通り。(敬称略)
 【高校生の部】池田竜(香川県立三豊工業三年)
 【一般の部】番土隆(富山県・砺波マイコンカークラブ)

(北海道新聞より引用)

2008年1月11日金曜日

甘さ控えめ、濃厚タイプ 自家製プリン好評 豊富温泉・川島旅館

豊富温泉の川島旅館が自家製造するプリンが好評だ。二○○七年三月に販売開始して以来、昨年十一月までに累計二万個を販売。地元の新鮮な豊富牛乳と生クリームを原料に、甘さを控えた素朴な味で人気を集めている。
 プリンを作るのは川島旅館の湯守(ゆもり)松本康宏さん(32)。○六年春、宿泊客にデザートとしてプリンを出したところ、「おいしい。お土産で売ってほしい」と言われて本格的な製造を思い立った。
 試行錯誤を重ね、○七年二月に町が札幌で開いたシンポジウムの会場でプリンを提供。好評を得て販売を決意し、同三月から同旅館やJR豊富駅の町観光情報センターで売り出した。
 プリンは二種類。甘さ控えめの「白いプリン」(二百円)と濃厚タイプの「特濃プリン」(三百円)。添加剤などを使わずさっぱりとした後味が特長だ。松本さんは「牛乳本来の味が楽しめます」と胸を張る。
 需要の高い夏場は、サロベツ原野のレストハウスサロベツや、町内福永の工房レティエでも販売してもらった。大型バスの観光客が立ち寄るレストハウスサロベツでは、一日三百個以上売れた日も。製造は松本さん一人で頑張ってきたが「今年の夏から、温泉の長期湯治客をパート雇用して増産したい」と話す。問い合わせは川島旅館(電)0162・82・1248へ。

(北海道新聞より引用)

2008年1月2日水曜日

容疑の男再逮捕 帯広の郵便強盗

帯広署は二十八日、強盗の疑いで、帯広市西一五南一三、会社員後藤弘二容疑者(39)=道交法違反(信号無視)容疑で逮捕済み=を再逮捕した。同容疑者は容疑を認めているという。
 調べでは、後藤容疑者は二十七日午後四時五分ごろ、帯広市西二南二三の帯広西二条南郵便局にストッキングで覆面して押し入り、モデルガンで局員を脅し、現金三万四千円を奪った疑い。
 後藤容疑者は、現金とモデルガンを局内に落とし、盗んだ軽乗用車で逃走したが、乗用車と衝突事故を起こし、通報を受けパトカーで追跡していた同署員に逮捕された。
 逮捕された後藤容疑者は、北海道新聞社の子会社である北日本広告社(札幌)の社員。今年一月に入社し、帯広支社で勤務していた。
 同社の豊島知雄社長は「凶悪な事件の容疑者として社員が逮捕されたことを重大に受け止め、深くおわびします。社員の指導、教育をこれまで以上に徹底します」と話している。

(北海道新聞より引用)