2008年9月28日日曜日
教訓?格言?
今回は人気店だったので電話予約のでは入れなかったのですが現地まで足を伸ばしたおかげで運良くキャンセルがあってはいれました。待合室はかなり狭く、自分が入るときは4人座っており、5人が限度の狭さです。そして案内されたとたんに「3番の方」と言われ、私の方を見るので・・・なんと自分でした。まさかあんなに早く呼ばれるとは。準備ができてないうちに部屋へ案内され、○○さんと御対面!第一印象は芸能人のYちゃんをを痩せさせた感じで細くて胸もぺったんこでしたが、やはりデブよりぜんぜん良いので良かったです。顔も可愛くて文句なしです。この店はコスプレがあり、私の好みです!なのでもちろん着たままを頼みました。下着もつけてもらおうと頼んだけどそれは自前だからダメとのことで諦め、ふと壁をみるとピンクの襟首の体操着とピンクのブルマがあったのでブルマをはいてもらうことに。もちろん責めることから始め、最初はやっぱりキス!そして小さい胸を揉むと乳首は結構大きく立ってきたので、「舐めていい?」と聞くと、「いいよ、でも寝ていい?」と聞かれたのでやさしく寝かせ、キスをしてから乳首を舐め、先ほどはかしたブルマを脱がしてアソコを舐めて指でいじると、何ともうアソコが濡れていて指が入っちゃいそう!しかし指入れはダメだったような気がして入り口付近だけでとどめ、さらにクリ○リスを舐めて指でこすると喘ぎ声が大きくなっていき、左手の指で○をいじるとヌルっとした感触でやっぱり感じてるのか、濡れやすいのか、あそこはグショグショ!たまらずゆっくりと指を入れていくと、なんの抵抗もなく入っていき○○ちゃんも何も言わないので中を刺激すると締め付けてきてかなり締りが良さそう!そんなオ○ンコを前にしてると、もう我慢できないので代わってもらい、場所を入れ替わるとキスしてくれ、胸を舐められ、フェラされるとやはり危ない気配!「そんなに気持ちよくされるとイっちゃうよ」と言うと、「じゃあ○れる?」と言ってくれ、「お願いします」と返事。「ゴ○着けていい?」と言われたので、「うん」と返し、ゆっくりと着けてくれ、すると「下になっていい?」と聞かれたので、「どうぞ」と寝かし、内心騎乗位が苦手なのかな?なんて思いましたが、騎○位だと自分でコントロールしにくいのでちょうど良かったです。
2008年9月12日金曜日
ミクロ系のデリヘル嬢と
先日、デリヘルに行った時のことです。普通にプレイしていて、69したときに、お尻の穴を舐めてみたら、なんとなくパクパク開いているような気がしたので、「お尻でしたことある?」と聞いたら「プライベートでしたことはある」とのこと。実は私、AFが好きなのでAF専門店に結構通っていたのですが、オキニが辞めてしまい、それ以来満足できない状態だったので、これはチャンスとばかりに、ローションをつけて指を入れてマッサージして徐々にほぐしていって、指2本が入ったところで「痛くなったらすぐやめるから、チンコいれていい?」と提案。「痛かったらすぐやめる?」「すぐやめる。」「じゃあ、いいよ。そーっと入れてね。」許可が下りたので、ゴムを付けてバックからゆっくり入れていきます。「大丈夫?」「なんか変な感じ。」「やめようか?」「痛くないから続けていいよ。」ゆっくりと、一番奥まで入れます。「全部入ったよ」そう耳元でささやいてからゆっくりと引き抜きます。「なんかウンチがでそうな感じ。」「やめようか?」「…続けて。」どうも、不快な感じではなさそうです。私のほうも久しぶりだったので激しく動きたかったのですが、ぐっとこらえて、奥まで入れてぎりぎりまで引き抜く動作をじっくりと楽しみます。何気に内ももを触ってみると、前から汁が垂れてきていて、アソコはぐちょぐちょでした。そこでクリトリスを攻めながら「感じてるの?」と聞いてみると「気持ちいい」とのこと。徐々にスピードを上げつつ、前の穴にも指を入れると薄膜越しに自分のチンコが擦れるのがわかります。お尻は入れるときよりも抜くときのほうが気持ちいいらしく、抜くときに小さく声を上げていたのですが、回転を上げるとだんだん声も大きくなっていきます。ここまできたらもう遠慮なくがんがん出し入れします。すると急に悲鳴のようなあえぎ声になったので「痛いならやめようか?」「気持ちいいから続けてください」汗だくになりながらがんがん攻めていると突然彼女はイってしまった様で、お尻の穴がものすごく締まり、私もそこで果てました。覆いかぶさるような体勢でしばらく重なり合っていると小さくなったチンコがぬるっと抜け、「あっ」と声を上げました。あとでシャワーを浴びながら確認してみると、お尻はどこも切れた様子もなく、「気持ちよかった」と恥ずかしそうに小さな声で教えてくれました。それ以来、4回ほど指名して、毎回お店のオプションにはないAFを楽しんでいます。
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