2008年9月12日金曜日
ミクロ系のデリヘル嬢と
先日、デリヘルに行った時のことです。普通にプレイしていて、69したときに、お尻の穴を舐めてみたら、なんとなくパクパク開いているような気がしたので、「お尻でしたことある?」と聞いたら「プライベートでしたことはある」とのこと。実は私、AFが好きなのでAF専門店に結構通っていたのですが、オキニが辞めてしまい、それ以来満足できない状態だったので、これはチャンスとばかりに、ローションをつけて指を入れてマッサージして徐々にほぐしていって、指2本が入ったところで「痛くなったらすぐやめるから、チンコいれていい?」と提案。「痛かったらすぐやめる?」「すぐやめる。」「じゃあ、いいよ。そーっと入れてね。」許可が下りたので、ゴムを付けてバックからゆっくり入れていきます。「大丈夫?」「なんか変な感じ。」「やめようか?」「痛くないから続けていいよ。」ゆっくりと、一番奥まで入れます。「全部入ったよ」そう耳元でささやいてからゆっくりと引き抜きます。「なんかウンチがでそうな感じ。」「やめようか?」「…続けて。」どうも、不快な感じではなさそうです。私のほうも久しぶりだったので激しく動きたかったのですが、ぐっとこらえて、奥まで入れてぎりぎりまで引き抜く動作をじっくりと楽しみます。何気に内ももを触ってみると、前から汁が垂れてきていて、アソコはぐちょぐちょでした。そこでクリトリスを攻めながら「感じてるの?」と聞いてみると「気持ちいい」とのこと。徐々にスピードを上げつつ、前の穴にも指を入れると薄膜越しに自分のチンコが擦れるのがわかります。お尻は入れるときよりも抜くときのほうが気持ちいいらしく、抜くときに小さく声を上げていたのですが、回転を上げるとだんだん声も大きくなっていきます。ここまできたらもう遠慮なくがんがん出し入れします。すると急に悲鳴のようなあえぎ声になったので「痛いならやめようか?」「気持ちいいから続けてください」汗だくになりながらがんがん攻めていると突然彼女はイってしまった様で、お尻の穴がものすごく締まり、私もそこで果てました。覆いかぶさるような体勢でしばらく重なり合っていると小さくなったチンコがぬるっと抜け、「あっ」と声を上げました。あとでシャワーを浴びながら確認してみると、お尻はどこも切れた様子もなく、「気持ちよかった」と恥ずかしそうに小さな声で教えてくれました。それ以来、4回ほど指名して、毎回お店のオプションにはないAFを楽しんでいます。
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